風邪もすっかり良くなったので、母に買ってもらったJAMIN PUECHの巾着クラッチをもってお出かけしました。このブランドのスパンコールやビーズがちりばめられた鮮やかな民族衣装風のバック。昔から好きなんですよね~。色彩も絵画チックで独自の世界観がはっきり出ていますよね。で、写真からも分かるように、このバックすごーく小さいんです!財布も入らないし、お化粧品もコンパクトとリップだけ。いつもデカバック派の私としては、ちょっと心もとないカンジ。使うタイミングが難しい~。でもたまにはこういうのも「守られる女」風で、か弱くなった気分でよいですね。たまーにじゃないと性格的に無理ですが…。
そして、せっかく買ったLANVINのネックレスを思い切って普段使いにしちゃおう!とTシャツにあわせてつけてみましたが、やっぱりちょっと難度高いですぅ~。クラシカルな宝飾品のような部分とモダンなクリスタル板。そしてハードな金属板とサテンのリボンの相反する組み合わせ。うーん、すごい感性です、やるなぁアルベール・エルバス!今期秋冬のランバンに珍しいダークな色合いと、いつもよりすこし女性らしいシルエットのネオ・クラッシック風も楽しみ。やっぱりコレは一緒に買ったグリーンのワンピとあわせて着れるパーティまで眠らせておきます。冬になったらがんばってシンプルなセーターとあわせてみたいな~。
すこーし橙色がかった黄色がステキでしょ?
肌に乗せたときの透明感がよいです。結構大きいんです。










