TRIBUTE TO SPROUS

2001年のルイ ヴィトンのコレクションを覚えていますか?モノグラムにペンキ風に殴り書きされたグラフィティや斬新なローズプリント。今見直しても新鮮です!今年、NYでSPROUSEの回顧展が開催されるにあたって、再解釈となるコレクションが出されました。昔のままの懐かしいモノグラムグラフィティや、モノグラムローズのTシャツやバックなどちょっと派手ですが、関西人の私としてはどれも欲しくなっちゃいます。ワンピとパンプスは入荷待ち中のため、ローズプリントのストールとグラフィティのレギンスを今回はお持ち帰り。シンプルなアイテムとあわせるとそんなに派手じゃない…と思っているのは私だけでしょうか。

3つめの写真は友人にオーダーして作ってもらったガラスのテーブル!以前、海外のインテリア雑誌で見たソファ前にシンメトリーに配置した2つの小テーブルがすごくステキで、それが強く印象に残っていたので、イメージを伝えて無理を言って作ってもらいました。今まではレザーの黒いローテーブルを置いていたのですが、これに変えるだけですごく部屋の印象が明るくかわりました。自分の好きなものにかこまれて暮らすってよいですね~。

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おそろいのポスカももらいました。

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黒いワンピとあわせるとそんなに派手じゃない?

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シンメトリーが今の気分です。