トム・ハンクス&ザック・エフロンに超接近!
センパイ「記者会見2連発ルポ! まずは5月7日、帝国ホテルでの
『天使と悪魔』来日会見です。いや、私、現場久しぶりでウキウキ」
こずりん「サイト立ち上げのために、会社にカンヅメでしたものね。
しかし、主演のトム・ハンクス&アイェレット・ゾラー、
ロン・ハワード監督に製作のブライアン・グレイザーと
総勢4人の来日とは、さすが大作。報道陣も大勢でした」
センパイ「余裕しゃくしゃくで、名札の裏に落書きしたり、
メガネかけたりはずしたりおどけるトムと、
緊張気味に“この映画に出られただけで光栄”と語る
アイェレットが好対照だったね」
こずりん「私はかえすがえすもユアン・マクレガーが来なくて残念!」
センパイ「私も痛恨っ。会見の前にようやく見られた本編では
オビ=ワンさまの僧服姿に超萌えだったのに~」
こずりん「…俳優を『スター・ウォーズ』の役名で呼ぶクセは
治しましょうね。つか、萌えポイントはそこ!?」
センパイ「ふふふ。制服フェチには、たまらない映画だったわ。
スイス衛兵のユニフォームなんてなかなか映画に登場しないのよ」
こずりん「私は普通に、謎解きに燃えましたよっ。スピーディな
展開なのに、わかりやすいし、どんでん返しにドッキリ。
あと、舞台となってるバチカンとローマに行ってみたくなった~」
センパイ「そうね! あんなにかっこいい警官がいるんだもんね」
こずりん「また制服萌え!? 救いようがないなあ…。気を取り直して…
絶賛公開中の『天使と悪魔』紹介ページはこちらです!」
センパイ「トム・ハンクスは“また東京にPRに来られるなら
3作目にも出るよ”って。シリーズ続編が楽しみだわ」
こずりん「そんでもって翌週14日には、ザック・エフロンの
『セブンティーン・アゲイン』会見@グランド・ハイアット!
ティーンのアイドル、“ザッ君”をナマで見てきました~」
センパイ「かわいかったね~。キラッキラの21歳」
こずりん「35歳以下は範囲外じゃなかったんですか」
センパイ「スターは別よっ。オーラを浴びるだけで若返るもの」
こずりん「しかし、センパイがあんな恥ずかしい質問をするとは…」
センパイ「“私みたいなおばさんのファンも多いけど、
ザック自身は女性は何歳までOK?”って聞いただけじゃん」
こずりん「会場爆笑だったじゃないですかっ。確かに映画では、
中身は37歳のまま17歳に戻るって設定だから、アラフォーとの
ラブシーンがあったけど…(詳細はこちらへ)」
センパイ「でしょう! ザッ君本人も年上OKか確かめたいじゃない。
“相手役のレスリー・マンが素敵だったからその気になったし、
僕は年齢関係ない、笑顔がきれいな人なら”って答えてくれたよ」
こずりん「ザック、守備範囲広しって、芸能ニュースの見出しにも
なっちゃいましたね…。しかし、バネッサ・ハジェンズに勝つ自信が?」
センパイ「可能性は追うべし。翌日のインタビューのとき、
トイレが一緒になったのも運命かも~~♪」
こずりん「つ、ついに男子トイレに忍び込んだ!?」
センパイ「違うよ、バカッ! 廊下で会ったの!! キメキメ笑顔で
ハ~イと声をかけたら極上スマイルで返してくれたわ~。ちなみに同時に
トイレに行ったカメラマンは、お隣で用を足したんですって」
こずりん「s-woman.netの品位を下げる話題はここまで!
来日記事とインタビューを緊急更新した、STAR PROFILEを見てくださいね」
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センパイ「今後も記者会見の裏話はお伝えするわよ~!」
こずりん「このヒトの暴走を抑えきれるかしら、私…」
2009-05-18 | 固定リンク
















