みなさん、こんにちは~。鹿子です。
今週は鹿子は大忙し。
春のアート展のオープニングが目白押しなのだ。
まずは、写真展のご紹介を。
ファッション誌などで活躍しているカメラマン赤尾昌則氏の
写真展「ODOR」(英語の匂い、気配という意味)が
恵比寿のリムアートで4月5日まで開かれています。
鹿子にとっては何度もお仕事をしてきた赤尾さんですが、
撮影のたびに繰り出される”匂い”の話が、
(もちろん内容はここでは書けません!)
今ここにアートとして昇華!
立派な写真展になったとは。
今日はオープニングということもあり
仕事関係の方々が続々。
写真中央が赤尾さん。手前は大御所スタリストの小暮美奈子さん。
みなさん限定の写真集を購入していました。
作品は窓越しの光景(ちょっとのぞきっぽい!)とか、
車窓からの風景とか、作家の心象風景(というか、匂いとは
こういうことだったのか)が垣間見えておもしろい。
つかの間の瞬間を切り取った作品は家のインテリアとしても
ホッとした空間を作ってくれそうです。
きれいなお花も続々と。LEEでお馴染みのル・ベスベの高橋さんに
アレンジを注文した人も多数。そのうちの1つをパチリ。
赤尾昌則写真展 「ODOR」 ~4月5日まで






